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2013年06月10日

テンプルトン卿の流儀 バーゲンハンター/悲観の極み

テンプルトン卿の流儀 (ウィザードブックシリーズ)テンプルトン卿の流儀 (ウィザードブックシリーズ)
ローレン・C・テンプルトン スコット・フィリップス 鈴木敏昭

世界で最も読まれている株の名著10選 (日経ビジネス人文庫) ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け 会社四季報 2013年3集 夏号 [雑誌] 賢明なる投資家 − 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法 投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための隠れた常識



その他、かなりレベルの高い本が売れています。
同じ人でしょうかね(^^)
バーゲンハンターの教科書!
「悲観の極み」が成功への第一歩!

マネー誌が「20世紀最高のストックピッカー(銘柄選択者)」と称えた伝説的なファンドマネジャーのジョン・テンプルトン卿は、世界一流のバリュー投資家として尊敬され、グローバル投資を創始し、50年にわたって市場平均をアウトパフォームしたことで広く知られている。時代を超えたテンプルトン卿の原則と方法が、この本書によって初めて一般に紹介される。
 
本書では、テンプルトン卿の実証済みの投資選択を貫く方法を概観したあと、最高の成績を上げたその歴史的事例を紹介するとともに、今日の投資家がテンプルトン卿の勝利につながるアプローチを自分のポートフォリオに取り入れる方法を説明する。そして、「悲観の極み」で投資するという最も有名な原則を詳しく述べたうえで、テンプルトン卿が「悲観の極み」の時点をとらえて成功につなげるために生涯を通じて用いてきたテクニックを解説する。
 
なるほど、みんなが「もうダメだ。もうこの先暗い」と思った「悲観の極み」の段階で買いを入れるバーゲンハンターということですね。

今回のみんなが「もうダメだ。もうこの先暗い」と思った「悲観の極み」は、

前回の選挙前でしょうかね。

株があがる前に仕込めたでしょうか?
それとも、異次元緩和の話を聞いて飛びついた感じでしょうか?

バリュー投資の考え方や
ジム・ロジャーズ等、様々な株著名人の情報に

アンテナを張っていれば、正確ではないかもしれないけれども
ある程度のおおまかな予想はできたのではないかと思います。
 
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posted by やすボーイ at 09:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■売れた株本紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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